LDH SCREAMメンバー10人のプロフィール・経歴を徹底解説!

記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

2025年7月11日、EXILE HIROがオーナーを務める新ダンスチーム『LDH SCREAM(エルディーエイチスクリーム)』の13人のメンバーが発表されました!

三代目J SOUL BROTHERSのNAOTOがディレクターを務め、2025年10月からDリーグに参戦するこの注目チーム。

一体どんなメンバーが選ばれたのか、この記事では、LDH SCREAMのメンバーの魅力と実力を詳しくご紹介します。

目次

LDH SCREAMメンバープロフィール・経歴

LDH SCREAMは、Dリーグ全チームの中で最も若い平均年齢17歳の最年少チームです。

  • 杉田龍之介(すぎた りゅうのすけ)
  • 鈴木龍生(すずき りゅうせい)
  • 高澤笑大郎(たかさわ しょうたろう)
  • 勅使河原空(てしがわら そら)
  • 中屋京太朗(なかや きょうたろう)
  • 原口武蔵(はらぐち むさし)
  • 藤浦琉大(ふじうら りおん)
  • 百田來夢(ももだだ らいむ)
  • 山上航生(やまがみ かずき)
  • 山口俊乃介(やまぐち しゅんのすけ)

の10人で構成されています。 

2025年9月28日、鳥居大和さん、山田悠世さん、森崇晃さんの3名が、双方の合意により契約を取りやめることが発表されました。結果として、LDH SCREAMは13人→10人体制で10月からのD.LEAGUEに参戦することになりました。

以下より、LDH SCREAM現メンバー10人のプロフィールや経歴・実力、魅力をご紹介します!

#13 來夢

引用元:Instagram
本名百田 來夢 (ももだ らいむ)
ナンバー#13
ステージネーム來夢
生年月日2005年12月12日(20歳)
血液型O型
身長172cm
出身地大阪府
ダンス歴10年
得意なジャンルHIPHOP/R&B/アクロバット
四次審査順位3位
四次審査順位3位
最終審査順位2位

LDH SCREAMのリーダーを務めるのが、來夢さんです。

9歳からダンスを始め、EXPG高等学院に進学。在学中からLDHのライブでバックダンサーとして舞台に立ってきたという、いわばLDHの空気を肌で知っている人。そんな來夢さんがリーダーというのは、チームにとってこれ以上ない安心感があります。

そしてオーディションへの臨み方が、また来夢さんらしくて。本番に向けて11kgの減量を成功させてきたというんです。「絶対に受かる」という覚悟が、数字にそのまま表れていますよね。

ダンスの魅力は、キレのあるテクニックはもちろん、踊りながらコロコロと変わる表情にあります。さらにダンスの構成を組み立てるのも得意で、チームをまとめるリーダーシップも自然と備わっているまさにキャプテンとして申し分ない存在です。

そして來夢さんを語るうえで外せないのが、「ダンス一家の長男」という顔。弟の隼麻さんはすでにLIL LEAGUEのメンバーとしてメジャーデビューを果たしており、末弟の唯人さんもEXPG Labで活動中。3兄弟全員がダンスの世界で道を切り開いているって、なんかすごくロマンがありますね。

リーダー・來夢さんを中心に、LDH SCREAMがどんな景色を見せてくれるのか。これからが本当に楽しみです。

#77 SHUNNOSUKE

引用元:Instagram
本名山口 俊乃介(やまぐち しゅんのすけ)
ナンバー#77
ステージネームSHUNNOSUKE
生年月日2009年1月5日(17歳)
血液型B型
身長179cm
出身地千葉県
ダンス歴7年
得意なジャンルHIPHOP/アクロバット
三次審査順位5位
四次審査順位8位
最終審査順位3位

まず一度、SHUNNOSUKEさんのビジュアルを見てほしいです。髪型からファッションまで、全部が「自分」で統一されていて、ひと目見ただけで「この子、ただものじゃない」って思わせてくれる雰囲気があるんですよね。

審査員のNAOTOさんも「自分の好きが髪型、ファッションに全部詰まっている」と評したほど。ダンサーとして踊る前から、すでに存在感を放っているってすごくないですか。

そして経歴を聞いてさらに驚くんですが、SHUNNOSUKEさんはGENERATIONSのサポートダンサーとして活動し、なんと紅白歌合戦の舞台にも立っているんです。

さらに2021年にはミュージカル「オリバー!」に出演し、市村正親さんや武田真治さんといった実力派俳優陣と共演も果たしています。ダンスだけでなく、演技の世界でもしっかりキャリアを積んでいるというのが、また幅の広さを感じさせてくれますよね。

個性、実力、経験——17歳にしてこれだけのものを持っているSHUNNOSUKEさん、これからどんな進化を見せてくれるのか楽しみでしかありません。

#0 武蔵

引用元:Instagram
本名原口 武蔵(はらぐち むさし)
ナンバー#0
ステージネーム武蔵
生年月日2009年4月20日(16歳)
血液型B型
出身地東京都
ダンス歴12年
得意なジャンルHIPHOP/フリースタイル
三次審査順位14位
四次審査順位7位
最終審査順位6位

武蔵さんが一躍時の人となったのが、2025年のポカリスエットCM出演です。

男子高校生としては史上初の主演という快挙で、キレのあるダンスパフォーマンスが話題を集めました。

でも武蔵さんの凄さはそれだけじゃなくて、実はかなり幼い頃から全国規模のダンスバトルで実績を積み上げてきた、根っからのバトルダンサーでもあります。a-nationのオープニングアクトやTRFの舞台への出演、そして「マイナビDANCE ALIVE HERO’S」では4年連続ファイナリストという輝かしい記録も。16歳にして、すでにこれだけのキャリアを持っているというのが、また驚きです。

CMで多くの人の目に触れた表現力と存在感は、まさに本物。

その武蔵さんがDリーグという舞台でどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、とても楽しみです。

#1 京太朗

引用元:Instagram
本名中屋 京太朗(なかや きょうたろう)
ナンバー#1
ステージネーム京太朗
ニックネームきょうちゃん
生年月日2008年8月30日(17歳)
血液型不明
出身地愛知県
ダンス歴11年
得意なジャンルHIPHOP/アクロバット
三次審査順位12位
四次審査順位6位
最終審査順位7位

京太朗さんの得意ジャンルはニュースタイルヒップホップ

エネルギーをぎゅっと詰め込んだようなダンススタイルで、見ているこっちまで自然と引き込まれてしまいます。

そしてその実力は、オーディションの結果にもしっかり表れています。四次審査では12位から6位へと大幅にジャンプアップ。回を重ねるごとに確実に順位を上げてきた、いわば「本番に強い」タイプです。

さらに京太朗さんの魅力はダンスだけでなく、誰とでも自然に打ち解けられるコミュニケーション力の高さも見逃せないポイント。チームワークが勝負を左右するDリーグの舞台において、そういうキャラクターの存在って、じわじわとチーム全体に効いてくるんじゃないかなと思います。

まだ17歳でこの成長曲線、これからどこまで伸びていくんだろうと思うと、目が離せませんね。

#9 LION

引用元:Instagram
本名藤浦 琉大(ふじうら りおん)
ナンバー#9
ステージネームLION(リオン)
生年月日2008年9月14日(17歳)
血液型B型
身長167cm
出身地福岡県
ダンス歴13年
得意なジャンルHIPHOP/R&B/アクロバット
三次審査順位19位
四次審査順位5位
最終審査順位8位

LIONさんは、もともとはスターダストプロモーション所属の若手俳優集団「EBiDAN(エビダン)」の研究生「EBiDAN NEXT」のメンバーとして、福岡を拠点に「EBiDAN FUKUOKA」で活動していました。

端正な顔立ちで、パッと見は「クールな人なのかな」と思いきや、実際はとにかく明るくて場の雰囲気をぱっと華やかにしてくれるキャラクターの持ち主

特に注目してほしいのが、Dリーグ初戦でのエピソード。なんとほぼ未経験の状態でアクロバットに挑戦したというんです。普通だったら尻込みしそうなところを、持ち前のポジティブさで真っ向から飛び込んで、もともとの高い柔軟性も活かしながらどんどん習得していったというから驚きですよね。

ルックスよし、キャラクターよし、身体能力よし、そしてチャレンジ精神も人一倍。Dリーグという舞台でこれだけの素材がどこまで成長するのか、LIONさんの急成長がLDH SCREAMの大きな見どころのひとつになりそうです。

#14 笑太郎

引用元:Instagram
名前高澤 笑太郎(たかさわしょうたろう)
ナンバー#14
ステージネーム笑太郎
ニックネームしょうちゃん
生年月日2008年5月6日(17歳)
血液型O型
出身地東京都
ダンス歴6年
得意なジャンルHIPHOP
三次審査順位15位
四次審査順位10位
最終審査順位9位

元TOKIO・山口達也さんの息子」という肩書きが一人歩きしがちな笑大郎さんですが、実際に知れば知るほど、そんな言葉だけでは全然語れない人だということがわかります。

まず経歴がおもしろくて、笑大郎さんはハワイで6人組ボーイズグループ「Crossing Rain」のメンバーとして本格的に活動していたんです。ところが2024年にグループが活動休止に。そこで「LDHのアーティストになりたい」という夢をひとつの理由に、ハワイからひとりで日本に引っ越してきました。16歳で、ひとりで、海を渡る決断。その行動力だけでもう、ただものじゃないですよね。

そしてダンバトオーディションの一次審査では、NAOTOディレクターから「スター性がある」という言葉とともに即決合格。ダンス歴6年でその評価を引き出せるのは、やっぱり本人の実力あってこそです。得意ジャンルはHIPHOP、身長は182cmと恵まれた体格でハワイ育ちならではの明るくおおらかな雰囲気もまた魅力のひとつ。

Instagram(@shotaro_smile)にはすでに2万6千人以上のフォロワーがいて、ダンス動画が人気を集めています。ダンサーとしてだけでなく、モデルやテレビなど、さまざまな場所での活躍が期待されている笑大郎さん。

これからどんな活躍を見せてくれるのか、目が離せない存在です。

#20 Ryunosuke

引用元:Instagram
本名杉田 龍之介 (すぎたりゅうのすけ)
ナンバー#20
ステージネームRyunosuke
ニックネームりゅー, りゅーちゃん
生年月日2008年11月18日(17歳)
血液型A型
出身地静岡県
ダンス歴7年
得意なジャンルR&B
三次審査順位16位
四次審査順位12位
最終審査順位10位

ダンスの実力はもちろん、「振り付けを自分で作れる」という強みを持っているのがRyunosukeさん。LDH SCREAMの中でも、ひときわクリエイティブな才能が光るメンバーです。

その実力が特に印象的だったのが、ダンバトオーディションの3次審査。「Popcorn feat. RIEHATA, 遠藤 翼空 & 山本 光汰」という楽曲で、細かいニュアンスまでこだわった2×8の振り付けを自ら考案したんです。ただ踊るだけじゃなく、音楽の空気感をしっかり振り付けに落とし込む発想力は、NAOTOディレクターからも高く評価されました。

そして龍之介さんの魅力はそれだけじゃないんです。自分とは異なるダンスのスタイルを持つ仲間に対しても、自然とリスペクトを持って接することができる人。その謙虚さと協調性がチームの空気をやわらかくして、LDH SCREAM全体の結束力にじわじわと効いてくるんじゃないかなと思っています。

実力派ぞろいのLDH SCREAMの中で、Ryunosukeさんがどんな振り付けでファンを驚かせてくれるのか楽しみですね。

#39 RYU-SEI

引用元:Instagram
本名鈴木龍生(すずきりゅうせい)
ナンバー#39
ステージネームRYU-SEI
ニックネームりゅう
生年月日2006年12月24日(19歳)
血液型AB型
出身地静岡県
ダンス歴13年
得意なジャンルHIPHOP
三次審査順位18位
四次審査順位15位
最終審査順位11位

LDH SCREAMのメンバーの中で、ちょっと異色の経歴を持つのがRYU-SEIさん。

なんとオーディション参加当時、会社員として働きながらプロダンサーを目指していたんです。

平日は朝から夕方まで仕事をこなして、練習は会社のトレーニングルームを使って隙間時間に、という環境。

それでも「もっと踊りたい」という気持ちだけを原動力に、ファイナリスト16名まで勝ち上がったRYU-SEIさん。四次審査では18位から15位に順位を上げて、最終的にLDH SCREAMへの切符を手にしました。

得意なのは即興ダンスとバトルでのアピール力。ドッジボールやバスケなど様々なスポーツをこなすアクティブな性格で、その高い運動能力がダンスにも存分に活きています。

仕事と夢を両立しながらつかんだDリーグの舞台。RYU-SEIさんがここからどんな進化を見せてくれるのか、楽しみに見守っていきたいですね。

#99 KAZUKI

引用元:Instagram
本名山上航生 (やまかみ かずき)
ナンバー#99
ステージネームKAZUKI
生年月日2004年8月30日(21歳)
血液型AB型
出身地北海道
ダンス歴10年
得意なジャンルKRUMP
三次審査順位4位
四次審査順位14位
最終審査順位12位

ヒップホップとクランプ、ふたつのジャンルを軸に数々のダンスバトルで経験を重ねてきたKAZUKIさん。

即興のバトルでも、振り付けありのコレオグラフィーでも、どちらもこなせる器用さがまず魅力のひとつです。

特に腕をダイナミックに振り回すクランプのアームスイング技術は他の参加者からも絶賛されるほど。

バトルシーンで腕を磨いてきたKAZUKIさんが、Dリーグという新たなステージでどんな景色を見せてくれるのか、これからが本当に楽しみです。

2025年10月22日、山上航生さんが体調不良のため活動を一時休止することが発表されました。体調回復後、医師の判断を踏まえ段階的に活動を再開する予定とのことです。

#8 SORA

引用元:Instagram
本名勅使河 原空 (てしがわら そら)
ナンバー#8
ステージネームSORA
ニックネームそら、てっしー
生年月日2009年5月26日(16歳)
血液型B型
出身地神奈川県
身長180cm
ダンス歴10年
得意なジャンルHIPHOP
三次審査順位8位
四次審査順位11位
最終審査順位13位

180cmという恵まれた体格と整った容姿、そして豊かな表現力を持つSORAさん。見れば見るほど「この子、ただものじゃないな」って思わせてくれる存在です。

芸能経験も豊富で、2021年〜2023年にはNHK Eテレの人気番組「天才てれびくんhello,」にてれび戦士として出演。映画「ヴィレッジ」では横浜流星さんの幼少期を演じ、EXILEのMVや数々のCMにも顔を出すなど、ダンス以外のフィールドでも着実にキャリアを重ねてきた人なんです。

Dリーグは1試合に出られるのが8名のみ。現在のSORAさんはスタメンではなくサポートとしてチームを支えるポジションですが、その役割がまたチームにとって大きくて。

誰よりも冷静に周りを見渡して、必要なときに的確な言葉をかけられる。そんなSORAさんの存在が、LDH SCREAMのチームとしての底上げにしっかりつながっています。

これからのシーズン、スタメンへの道も含めて、SORAさんの一挙一動から目が離せません。

LDH SCREAM 契約解除メンバーのプロフィール・経歴

ここからは、惜しくも契約解除となったLDH SCREAMのメンバー3人のプロフィールと経歴を紹介します。

2025年9月28日、鳥居大和さん、山田悠世さん、森崇晃さんの3名が、双方の合意により契約を取りやめることが発表されました。結果として、LDH SCREAMは13人→10人体制で10月からのD.LEAGUEに参戦することになりました。最終審査で1位、4位、5位と上位の成績を残していた実力派メンバーであり非常に惜しいですが、オーディションで見せてくれた素晴らしいパフォーマンスは多くのファンの記憶に残っています。今後のそれぞれの活躍に期待したいですね。

鳥居 大和(トリイ ヤマト)

引用元:Instagram
本名鳥居 大和(とりい やまと)
ニックネームやまとくん、兄貴
生年月日2006年4月12日(19歳)
出身地愛知県
ダンス歴14年
得意なジャンルHIPHOP/R&B
三次審査順位1位
四次審査順位4位
最終審査順位1位

名古屋出身の19歳、鳥居大和さんは、このオーディションのために仕事を辞めて人生を懸けた、まさに覚悟の人です。

正統派ダンサーとして圧倒的な実力を誇る鳥居さんの最大の武器は、緻密さ、正確さ、そしてストイックさ。技術的な完成度の高さで観る者を圧倒する「実力そのもの」で勝負するタイプのダンサーです。

オーディションでは3次審査で1位、4次審査で4位と常に上位をキープする安定した実力を見せつけ、最終審査では見事1位を勝ち取り、LDH SCREAMのメンバーに選ばれました。

プライベートではコーヒー愛好家で喫茶店巡りが趣味という一面も。同じ名古屋出身の中屋京太朗さんとは地元仲間として深い絆で結ばれており、お互いを支え合う関係です。

2025年9月28日、LDHは、鳥居大和さんと双方の合意により契約を取りやめることを発表しています。具体的な理由は公表されていませんが、「双方の合意」という形での決定であることから、今後の道を選択する事情があったものと思われます。

山田 悠世(ヤマダ ユウセイ)

引用元:Instagram
本名山田 悠世 (やまだ ゆうせい) 
ニックネームヤマダ
生年月日2007年5月11日(18歳)
出身地宮崎県
ダンス歴15年
得意なジャンルHIPHOP
三次審査順位10位
四次審査順位1位
最終審査順位4位


宮崎県出身の18歳、山田 悠世 (やまだ ゆうせい) さんは、LDHダンスオーディション「ダンバト」で一躍注目を集めた若手ダンサーです。

NAOTOさんから「どピュアで、人間味があふれ出ているダンス」と評価され、「ピュアダンサー」という愛称で親しまれています。

オーディションでは着実に実力を発揮し、二次審査でセンターに抜擢。そして四次審査では見事1位で通過し、NAOTOさんからは「一番に目が行く。圧倒的スキルもついてきている」と天性の才能を認められました。

山田さんの魅力は、なんといっても持ち前の勢いと明るさ。音楽愛も深く、時間があると地元のレコード屋さんに足を運ぶほどです。

宮崎から飛び出してきた「ピュアダンサー」として、明るい人柄とダンスへの情熱、そして音楽への愛情を武器に、LDH SCREAMのメンバーとして大きな期待を集めています。

2025年9月28日、LDHは、山田 悠世さんと双方の合意により契約を取りやめることを発表しています。具体的な理由は公表されていませんが、「双方の合意」という形での決定であることから、今後の道を選択する事情があったものと思われます。

森 崇晃(モリ タカアキ)

引用元:Instagram
本名森 崇晃(もり たかあき)
ニックネームたかあき
生年月日2008年4月10日(17歳)
出身地福岡県
ダンス歴13年
得意なジャンルHIPHOP
三次審査順位7位
四次審査順位2位
最終審査順位5位

森 崇晃(もり たかあき)さんは、EXPG STUDIOの生徒から選抜されたメンバーで構成された「EXPG Lab」のメンバー であり、TikTokチーム「SSS(THREE S/スリーエス)」に所属しています。

17歳という若さでありながら、四次審査で2位という高い評価を得ています。

森 崇晃さんは、前回審査の7位から四次審査で2位まで順位を上げており、これは努力と成長力を物語っており、LDH SCREAMのメンバーとしての活躍が大いに期待されています。

2025年9月28日、LDHは、森 崇晃さんと双方の合意により契約を取りやめることを発表しています。具体的な理由は公表されていませんが、「双方の合意」という形での決定であることから、今後の道を選択する事情があったものと思われます。

スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次